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2005/05/02

ハイド アンド シーク

嫁さんと港北109シネマズで「ハイド アンド シーク」を観る。(嫁さんのリクエスト)

ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニング出演のサスペンス・スリラーなんだけど・・・。
役者は超一流でも、脚本と演出が今ひとつだと、映画もつまらなくなってしまうものだと痛感した。

正直、デ・ニーロじゃなかったら許せたかもしれない。でも、デ・ニーロじゃなかったら観に来なかっただろうなぁと思う。

うーん、何が原因なんだろう?

やっぱり、「なぜそんなことをするのか?」という動機付けが弱いからかな?
観客を怖がらせることを優先したために、アラが目立つからかな?

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